一般家庭・事業所等から出るリサイクル品・不用品の出張査定・買い取りを行う 無店舗型のリサイクルショップフランチャイズ事業

企業(新規事業)向け情報

企業を永続的に発展させていくためには、新規事業を育成していくことも必要です。リサイクルマスタージャパンでは、既存事業として引越業や廃棄業など不用品の処分に携わる企業の方へフランチャイズご加盟をご提案いたします。

■困っているゴミの「処分費用を大幅に削減」

程度の良い良品は、国内オークション(全国8ヶ所)にて再度有価物として販売が可能となります。 国内で売れなかったもの(年式の古いものなど)は、マニラで販売することが可能です。

|時代の流れに沿っている「Reuseの実践」

現在の日本では、まだ再利用が可能な品物でも「PSEマークがない」あるいはただ単に「新型の製品を購入したから」などという贅沢な理由で、廃棄処分されている電化製品が多数存在します。
リサイクルマスタージャパンでは、商品を輸出する際、必ず経済産業省による事前審査を実施し、経済産業省より「この商品はバーセル条約に抵触しない商品である」という証明書を発行していただいております。 また、引き取った商品については、独自の運営システムで、実際の販売まで徹底した自社管理を行っております。

他業種からの成功事例

産業廃棄物収集業者からの挑戦

お客様の依頼は当然のごとく「引越しゴミ」「粗大ゴミ処理」「遺留品処分」などといった廃棄を目的とした依頼ばかりでした 。
「まだ使えるのに」「こんなものまで!?」というものも処分してきました。
そんなゴミ業界も価格競争の波が来て業績が下がってきました。
そこで、不用品を販売し価格競争に抵抗する方法をとりました。すべてが廃棄だったものをお客様から逆に買取り販売する方法を取ったために他社よりも低価格で廃棄処分の見積をすることが可能になりました。ゴミが有効活用されるという社会貢献に売上げアップと一石二鳥の業界は他にはないと考えています。

引越業からの挑戦

引越業をしているとかなりの割合で家具や家電の処分を依頼されます。
その不用品も再販することを考えて買取ることができるため、処分費用を安く見積もりすることができるのでお客様に喜ばれ、売上げも今まで以上にあがりました。

既存事業だけにとらわれず、今後は多方面へ目を向けることが必要ではないかと思います。

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